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世界中のダイバーの60%がPADIダイバー。だからPADIのCカードは実質上の世界スタンダードといわれています。
なみよいくじらのスタッフはPADIのインストラクターを取得しています。
当店ではその「PADI」のCカードが取得できます。
なみよいくじらのインストラクターはPADIから認定を受けたインストラクターであり、ショップとしてPADIダイブセンターと登録されています。
PADIダイブセンターとは、ショップとしての機能として 講習、器材販売・レンタル、体験(ツアー)、環境保護への自覚の喚起をトータルに提供し、年間を通じてPADIインストラクターによる様々なPADIコースを提供でき
ダイビングについてのカウンセリング、器材購入のアドバイスなどができるスタッフがいることを条件として、PADIが認めたショップだけに与えられる登録です。 |
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★ 初級のダイバー認定から初級リクリエーショナルインストラクター・超上級といわれる
テクニカルダイビングインストラクターまで取得できます。(JCS・CMAS・Ci・TDI認定) |
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当店のインストラクターは、リクリエーショナルダイビング(水深30mまでの範囲の浮上できる環境でのダイビング)においてもお客様の安全性を高めるため、高いスキルを持つことを目指し、リクリエーショナルダイビングの上級に位置づけされるテクニカルダイビングの指導団体テクニカルダイビングインターナシャナル(TDI)からの認定も受けています。
安全性を高めるための酸素比率の高いエンリッチドエアーやナイトロックスといわれるダイビングのコースはもちろんのこと、減圧手順、水中洞窟潜水、ヘリウム混合潜水(トライミックスダイビング)の各ダイバーの認定コース、各インストラクターを取得していただけます。
※トライミックス・フルケーブインストラクタートレーナー・リブリーザーインストラクタートレーナー在籍。
またヨーロッパのダイビングトレーニング規準であるCMAS規準・アメリカのダイビングトレーニング規準であるRSTC規準に対応したトレーニング規準プログラムを持つ潜水指導団体。JCSは文部科学大臣認定の潜水指導員養成認定団体として認可を受けています。
そしてJCSインストラクター試験は業界一厳しいといわれています。。
スタッフ全員はその厳しい指導員訓練&試験を受け、合格しています。 |
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| ★ TDI 5スターキャリアデベロップメントファシリティとしてです。 |
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TDIとはヘリウム混合の大深度潜水や、最もリスクの高い潜水活動と言われる水中洞窟潜水などのトレーニングプログラムを持つテクニカルダイビングの指導団体。当社は、そのTDIからテクニカルダイビングのダイバーレベルはもちろん、テクニカルインストラクターまで訓練・認定できるショップ(ファシリティ)として認定を受けています。
さらに TDI 5スターキャリアデベロップメントファシリティとしてナイトロックス・アドバンスナイトロックス・だけでなく、DCP・エクステンドレンジ・アドバンストライミックス・カバーン・イントロケーブ・フルケーブの各種コースが開催・認定できるインストラクタートレーナーが在籍していることで 、ダイバートレーニングだけでなくインストラクターレベル、まで、あらゆるダイビングのニーズに答えられる場をお客様に提供していけるファシリティとして活動しています。
TDIファシリティの中でもインストラクターレベルのアドバンストライミックス、フルケーブの両インストラクタートレーニングを提供できる、唯一のファシリティ・ダイブセンターです。
当店ではリクリエーション・テクニカルに関わらずどのレベルのダイバー・どのレベルのインストラクターまでもトレーニング・認定できる技術・知識のあるショップとなっています。
国内ではダイバーでも「テクニカルダイビングって何?」と知られていなかったばかり技術・知識がしっかりと入ってませんでしたが、1997年ごろフロリダに通いスキルを習得してきました。そしてその普及をめざし米国のTDIと契約しTDI−JAPANを立ち上げてきました。今でこそテクニカルダイビングといえばイメージだけでもご理解いただける人も増えてきましたがようやくここにきて認知されてきたといえる時代に入ってきたようにおもいます。
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| ★ 文部科学省・文部科学大臣認定の潜水指導員登録店です |
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国民に生涯スポーツを奨励している文部科学省が、地域のスポーツ指導員に文部科学省の外郭団体である財団法人社会スポーツセンターが訓練・講義およびテストを行い、合格するとその地域の認定指導員と認められる制度です。
そして当店は、文部科学大臣認定潜水指導養成認定団体のJCSから優良ダイビングサービス推奨店として認定を受けています。 |
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| ★ 当店はDANのパートナーシップメンバーとしてDAN活動をサポートしています |
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DAN=ダイバーズアラートネットワーク。DANは、安全潜水の啓蒙活動やダイビング特有の症状が現れたダイバーへのサポートとして、ダイビングのことがわかるドクターのネットワークを構築したり、酸素供給法の普及活動を行っている。
(財)日本レジャー安全振興協会。国内唯一のダイバー保険も取り扱っています。
DANーJAPANの会報誌に、「大阪地区における潜水後の高所移動と標高」論文を仲間と共に寄稿。http://www.geocities.jp/nagareko_diving_team/
潜水後の移動標高までや万一の減圧障害にかかったときのサポート情報とネットワークは最新の情報と研究を行っており、アフターサポートのその後のケアまで最大限のサポートを行っています。 |
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| ★ 初心者・不安ダイバーにはサポートアシスタントをつけます |
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初心者の方や、ブランクのある方でも安心して潜れるようにダイビング時にはサポートやアシスタントをつけ、少しでも不安の無い状態で潜っていただけるようにしています。スタッフ:ゲストの人数比は、初級者では最大でも1:3まででうので、目が行き届かないということがないよい細心の注意を行っています。
そして、ダイビングは、精神的な落ち着きが非常に需要です。ですのでお客様の心の状態も分かるようカウンセリング(潜水心理学、その他心理学)を重視しています。 |
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| ★ 海洋においてのポイントは、全てダイバーのレベルに合わせた決定をしています |
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ダイビングのポイントに関しては、全てのダイバーの状態を見て、現地やスタッフ、お客様と相談をし、決定をしています。
そして、もちろんお客様のリクエストにも添えるよう努力しております。
お客様もお気軽に、ご質問、リクエストしてください。 |
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★ 初級のダイバー認定から初級リクリエーショナルインストラクター・超上級といわれる
テクニカルダイビングインストラクターまで取得できます。(JCS・CMAS・Ci・TDI認定) |
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当店のインストラクターは、リクリエーショナルダイビング(水深30mまでの範囲の浮上できる環境でのダイビング)においてもお客様の安全性を高めるため、高いスキルを持つことを目指し、リクリエーショナルダイビングの上級に位置づけされるテクニカルダイビングの指導団体テクニカルダイビングインターナシャナル(TDI)からの認定も受けています。
安全性を高めるための酸素比率の高いエンリッチドエアーやナイトロックスといわれるダイビングのコースはもちろんのこと、減圧手順、水中洞窟潜水、ヘリウム混合潜水(トライミックスダイビング)の各ダイバーの認定コース、各インストラクターを取得していただけます。
※トライミックス・フルケーブインストラクタートレーナー・リブリーザーインストラクタートレーナー在籍。
「洞窟潜水の模様の活動内容はテレビにも紹介されました」
またヨーロッパのダイビングトレーニング規準であるCMAS規準・アメリカのダイビングトレーニング規準であるRSTC規準に対応したトレーニング規準プログラムを持つ潜水指導団体。JCSは文部科学大臣認定の潜水指導員養成認定団体として認可を受けています。
そしてJCSインストラクター試験は業界一厳しいといわれています。
スタッフ全員はその厳しい指導員訓練&試験を受け、合格しています。 |
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| ★ 大阪地区スクーバダイビング安全対策協議会(OSSC)に加入しています |
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| OSSCは海上保安庁(第5管区海上保安本部内)に事務局を置き、安全対策に関心の高い大阪地区のダビングショップで構成されています。当店はOSSCの会員として安全対策の強化のためにこの会の催しに参加・また情報交換を行っております。
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| ツアー講習には酸素キットを持参し、万一のときのために備えています。ダイビングは他のマリンスポーツに比べ事故件数は少ないレジャースポーツですが国内においても事故はゼロではありません。スタッフは年一回以上のレスキュートレーニングを行い、またDANの推奨する酸素供給法のトレーニング及びAED使用法を全スタッフが受講しております。
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| アドバンスナイトロックスを推奨していますアドバンスナイトロックスとは、浮上間際の高濃度酸素減圧(安全減圧)を推奨し、全スタッフが安全管理の意識を高め実践し推奨しています。(使用には必要知識(トレーニング)が必要です。)
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| 当店は、エマージェンシーレスポンスのインストラクターと大阪市消防局長認定の応急手当CPR・AED普及員在籍のショップです。海水浴シーズンなど行政機関で重視している海浜監督員の方への指導も行っています。 |
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ダイバーの安全を第一に考え大阪地区における潜水後の高所移動と標高の調査を行いました。
第43回日本高気圧潜水医学会総会(2007.11.03. 横浜)にてジョイントシンポジウムで発表した内容に調査路線を追加し、DAN JAPAN Vol.38に寄稿した文章を、当サイト用に加筆したものです。
関西の全ダイバーの安全性向上の一助になればとの思いです。
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こちら↓
大阪地区における潜水後の高所移動と標高 |
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| お気軽にお問合せ下さい!お待ちしています! |
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お問合せはTEL:072-333-8559
またはこちらよりメールでお問合せください。 |
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