ダイビング 大阪 ショップ スクール なみよいくじら 日本ダイビングプロジェクト
ダイビングショップ・スクール なみよいくじら 日本ダイビングプロジェクトダイビングショップ・スクール なみよいくじら 日本ダイビングプロジェクト
ダイビング 大阪 ショップ スクール
ダイビング 大阪 ショップ スクール
会社案内 日本ダイビングプロジェクト
ダイビング 大阪 ショップ スクール
■ 会社案内
会社名 有限会社 日本ダイビングプロジェクト
会社URL http://www.ndp.co.jp/
店 名 ダイビングスクールなみよいくじら
店舗URL http://www.namiyoi.com/
Mail info@namiyoi.com
設 立 1994年5月30日
法人なり 2000年10月2日
資本金 3,000,000円
代表者 代表取締役 関藤 博史
所在地 大阪府松原市新堂1-348-3(本社)
電話番号 072-333-8559
FAX 072-333-8629
従業員数 常勤4名 非常勤4名
取引銀行 三菱東京UFJ銀行 松原支店
■ 業務内容
1. 潜水用機器製造及び輸出入並びに販売
2. ダイビングスクール及び潜水指導、潜水指導者の養成
3. 国内外ダイビングツアーマリンスポーツの企画・催行
4. 水中調査・水中撮影・潜水映像撮影・環境調査
5. 潜水機材の補修、修理
6. 環境教育活動、自然再生活動など社会貢献プロジェクトの企画
7.クウキ ナイトロックス トライミックス ヘリオックス ヘリウムガス 酸素ガスの製造(タンクへの充填)
  及び一般販売、卸(認可済み)
■ 会社理念
海と人、そして世界との架け橋として、
お客様に「最大限の楽しさ」、「最大限の安全」、
「自立ダイバーなるための最大限のサポート」をすることをベースに
人・社会・環境、豊かなライフスタイルの創造に貢献する。
■ ビジョン
1. 海の楽しさを伝えることや、出会いで、お客様、スタッフの可能性を広げるチャンスの場の提供業と位置付けし
  夢の実現に向けて最大限のサポートをすることが使命です。
2. 誠実で明るくあたたかいアットホームな心をこめたおもてなしで癒し、和み、人生の豊かさの創造に貢献します。
3. 地球環境の保護や失われた自然を再生する環境活動・環境教育活動に積極的に取り組み、人と自然が豊かに
  調和した地球環境の創造に貢献します。
4. ダイビングの技術を高め、ダイビングの啓蒙と安全性向上にダイビング業界のリーダーとして牽引します。
5. ダイビングの専門性を高め、自己実現の努力を惜しまず、ダイビングノウハウの最高レベルを創造し挑戦し続け
  ます。
6. 「利より信」を信念として持ち、お客様の心からの喜びに寄与します。
7. 笑う門には福来る。「なみよいくじららしさ」であるクスっと笑えるユニークさ、ユーモラスさを持ってことにあたる。
■ 社長挨拶
ダイビング 大阪 ショップ スクール 海っていいです。気持ちいです。
そこには
感動
癒し
安らぎ
仲間のあたたかさ
元気
楽しい!
がたくさんあります。

当社は理念、ビジョンを元に 元気を伝えて元気の輪を広げる企業であり
ダイビングと言う手段でそのことを伝えていく。
それは私たちにできることだと思っています。

顧客本位の立場にたち、海と接し人と接し、感動し信頼の輪が広がり、そんなあったかい輪が広がっていく。
そのことがモデルとなってダイビング業界全体に広がっていく。
その一歩は目の前の人から。そしてそれがダイバー全体に広がり繋がっていく。
そんなプロジェクトを発信しそんな場所でありつづけたい。当社に関わるお客様にとってのチャンスの場でありたい。
それを目指しているのが「日本ダイビングプロジェクト」です。
海を通して知り合えた人々と協力しあい、いま全力で取り組んでいる環境教育活動への支援もまさに、このビジョン・理念にもとづくものです。

 これからも私たちは、企業価値と創造を創りだし、私たちスタッフ一人ひとりが
それぞれの個性を発揮し、人と社会に貢献するために前進していきます。
海は大きく美しく、生き物たちが育くむ生命の源。
地球の7割もある海。
その海を知り、感じ、自然と人と、人と人の接点にある「安らぎ・感動」を感じた喜びを創りだしていきます。

 有限会社日本ダイビングプロジェクト 代表取締役 関藤 博史
■ 会社沿革
1994年   大阪市住吉区にダイビングクラブアクアポイント創立
1995年   堺市に移転 ダイビングスクールアクアブルーサカイ に
          改名、JCS優良ダイビングサービス推奨店に
1996年   松原市に移転、ダイビングスクールなみよいくじら に
         改名、JCS優良ダイビングサービス推奨店に
1998年   日本ケーブダイビング協会設立
       文部大臣認定潜水指導員登録店資格取得
1999年   TDI(テクニカルダイビングインターナショナルの全レベルのダイバーだけでなく
       インストラクターまで認定できるインストラクタートレーニングファシリティに認可
2000年   DANより 酸素インストラクター講習可能ショップに認可
2000年   兵庫県社町、高室池スポーツクラブ内になみよいくじら高室池校開設 
2000年10月 有限会社日本ダイビングプロジェクトに法人組織化
2001年 4月 大阪コミュニケーションアート専門学校と契約
2001年 9月 SSIディーラー登録
2001年12月 スクーバレンジャー事業開始
2002年 1月 NPO法人ウェルハート内ダイビング事業発足
2002年 6月 社宅完成
2002年 7月 ダイビングボートNDP号(33フィート)就航
2002年12月 田辺湾海底保全事業として財団法人天神崎の自然を大切にする会と提携
2003年 4月 環境保護活動部門を分離しNPO法人化へ申請開始
2003年 7月 環境保護活動を完全分離 NPO法人環境教育技術振興会 として大阪府に認証
2004年 2月 大阪湾再生プロジェクト支援事業発足
2004年 3月 松原本校の店舗面積を拡張 DANより AEDインストラクター講習可能ショップに認可
2004年 4月 DAN AEDインストラクター認定ショップに
2004年 8月 国内初の米国ERDI=緊急時対応ダイビング技術指導員認定ショップ
2005年 3月 海上保安庁内における大阪地区スクーバダイビング安全対策協議会に加盟
2005年 7月 公立小学校・高校にスノーケリング実習支援事業発足
2007年 5月 NPO法人マスターインストラクター協会(Ci)と契約 
        インストラクターを認定できるコースディレクター機能を持った
        INSTRUCTOR EXAMINATION CENTERとして認可
2008年 1月 PADIと契約 PADIダイブセンター認可
2008年 3月 企業改革「理念・ビジョン・行動指針・サービスの3ステップ・従業員への約束」の企業クレド完成
2008年 4月 店舗改装 リニューアルオープン
2008年11月 なみよい店舗近くにゲストルーム用地取得
2009年 8月 PADI5スターダイブセンター認可。
2009年 9月 なみよいくじらIZUMIがNDP(日本ダイビングプロジェクト)グループとして加盟。
2010年 1月 全国のPADIダイブセンター約500店舗の中から、数店舗だけしか選ばれない「優秀賞」を受賞。
2011年 1月 2011年PADI全国シンポジウムで 2年連続「優秀賞」を受賞。 
2011年 3月 PADIダンゴウオスペシャルティコース スタート
2011年12月 PADIウミウシスペシャリティコース・エビカニスペシャルティコース スタート
2011年12月 テックダイブ専用施設「Namiyoi Tec Garage」プレオープン
2011年12月 PADI セルフリライアント(ソロダイブ)スペシャルティコース スタート(2012年2月に国内初開催)
2012年 1月 2012年PADI全国シンポジウムで 3年連続「優秀賞」を受賞。3年連続優秀賞は大阪初の快挙。
2012年 1月 PADI(DSAT)のテクニカルダイビングプログラム TecRecDiver Course スタート
2012年 1月 TDI Tec Side Mount Course スタート
2012年 2月 PADI(DSAT) TecRec Instructor Course スタート
         PADIテックディープインストラクターコース開催可能ショップに認可。
2012年 3月 関西のダイブショップとしては初のエンリッチドエアーナイトロックス(メンブレン方式)充填所を開設
2012年 3月 PADI TecRecCenter 表彰
2013年 1月 2013年PADI全国シンポジウムで、4年連続となる「優秀賞」を受賞。4年連続優秀賞は大阪初。
2013年 3月 大阪府松原市消防局から クウキガス以外にトライミックス・ヘリオックス・アルゴンのほかに
         ナイトロックス・酸素ガス販売の認可
2014年 1月 2014年PADI全国シンポジウムで、5年連続となる「優秀賞」を受賞。5年連続優秀賞は全国初。
2014年 3月 PADI 5スター インストラクターディベロップメント(インストラクター開発)センターに認可
2015年 1月 2014年PADI全国シンポジウムで、6年連続となる「優秀賞」を受賞。自社が持つ連続優秀賞の
        日本記録を更新
2015年 5月 大阪府松原市消防局からクウキ、ナイトロックス以外の
         トライミックス・ヘリオックス・ヘリウム・酸素ガスの製造(充填)の認可 ショップでは西日本初
■ 取材・放送(当社及びスタッフが関連したもの)

2000年11月 久米島で発見された海底鍾乳洞探検で日本最長の水中洞窟となることを確認。
         その模様はMBSボイスでTV放送。
2002年 9月 和歌山県みなべ町沖の鹿島でのサンゴ壊滅域において
        サンゴ再生活動行うダイバーグループしてその様子をMBSニュースに。
2003年 2月 和歌山県田辺町のナショナルトラスト運動発祥の地、天神崎において、
        海底模型を通じて海の大切さを伝えるとうことでNHKニュースに。
2003年 7月 ショップのガラス窓に激突した鳥(ゴイサギの子供)を保護した様子がMBSニュースに。
2004年 6月 海遊館前の海底清掃「大阪湾クリーン作戦」に参加するダイバーの様子を
        MBS毎日放送、YTV読売テレビが放送。
2004年11月 「大阪湾ダイビングスポット創造プロジェクト」で読売新聞・毎日新聞・朝日新聞・大阪日日新聞
        神戸新聞等が掲載
2005年 1月 海草のアマモを移植して大阪湾を再生させるダイバーとして朝日新聞に掲載
2005年 6月 テレビ朝日系「宇宙船地球号」で大阪湾再生プロジェクトに取り組む様子を全国放送。
2006年 4月 朝日放送「ガラスの地球を救え」で大阪湾での青潮発生要因である深堀部の調査した様子をTV放送。
2007年11月 国際ソロプチミスト大阪ーいずみから 環境活動での貢献を称えるクラブ賞を受賞
2008年 4月 朝日放送「ガラスの地球を救え」で大阪湾にアマモ移植活動を続けるダイバーグループとして
        取材を受けTV放送。
2008年 8月 日本経済新聞夕刊に「大阪湾の再生に一役」として掲載
2009年 3月 国際的な慈善団体、国際ソロプチミスト大阪-いずみから、環境保全活動での貢献を称える
        クラブ賞を再受賞
2009年 4月 朝日放送「ガラスの地球を救え」で大阪湾のガラパゴスと言われる成ヶ島の潜水調査リポートを
         吉本興業の石田靖さんが行うにあたり、アマモ育成環境の水中ガイドならびに
         ダイビングコーディネートを行う。その模様は同年4月末に放送。
2009年10月 ダイビング専門誌「月刊ダイバー」の“世界のケーブダイブポイント特集”において
        ケーブダイブの国内先駆者的な立場として取材を受け、「ケーブダイビングの危険と魅力」を
        2009年11月号に掲載
2009年12月 NHK「かんさい熱視線」で大阪湾は泣いている”でアマモ移植の取材を受けテレビ放送。
        大阪 岸和田沖阪南二区人工干潟での移植シーンの水中映像も撮影し提供。
2010年 1月 大阪湾再生推進会議の 大阪湾再生表彰制度において 第一回「魚庭の海」賞 海域部門 受賞
2010年 4月 朝日新聞夕刊に「なにわの海 アマモ再び」と活動の様子が掲載されました
        この活動の企画及びダイビング機材提供・技術指導等を行っています。
2010年 4月 毎日新聞4月18日朝刊に「大阪湾にアマモを」「海のゆりかご移植」と誌面半ページの特集で
        掲載されました。
2010年 6月 朝日新聞6月2日朝刊に大阪湾クリーン作戦の記事として「ダイバーが大阪湾清掃」として
        掲載されました。
2010年 7月 ABC朝日放送スーパーJチャンネル・ニューズゆうプラス・おはようコールABCで
        水中結婚式の様子が放送されました。
        また7/3アサヒコムニュース・さらに7/4朝刊に掲載されました。
        朝日新聞夕刊一面に 大阪湾にダイバーらが学びの輪として、掲載されました。
2010年11月 11月13日の産経新聞夕刊土曜日特集の「ECO最先探」に水質蘇らせる「海のゆりかご」として、
        掲載されました。
2010年11月 11月16日の朝日新聞朝刊大阪版とアサヒコムに「海のゆりかご」猛暑での変化の記事が
        掲載されました。
2012年 3月 「大阪湾をダイビングスポットに。大阪湾の水質浄化にアマモ移植」として、
                                     MBS毎日放送VOICEにて放送されました。
2015年 2月 関西テレビ「よーいドン!」の「となりの人間国宝さん」コーナーで取材を受け放送されました。
        「となりの人間国宝さん」のステッカーをいただきました。
2015年 7月 公益社団法人 近畿海事広報協会の「海の日の祝賀会において、大阪海上保安監部長から
        感謝状をいただきました。こちらより写真をご覧ください。
2015年12月 京丹後市の海蝕洞窟調査で、市から依頼を受け、半水面洞窟を調査した結果、日本最長である
        との新聞記事が 読売・朝日・毎日・京都 各新聞社に掲載されました。くわしくはこちら
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