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| 夜の海を安全に潜る知識・テクニックを学ぶコース |
振り返れば、おほろげに見える海底。不思議な魚たちの行動。闇に浮かび上が る幻想的なシーン。夜が創るファンタジックな海の表情は、ダイバーを魅了してやまない。ナイト・ダイビングとは、そんなワクワクするような夜の海を探検す
るダイブだ。元気な夜行性生物の脇には寝ぼけた魚の顔、自分で張った膜の中で眠るブダイ 。夜になると体色を変える生物がいるかと思えば、夜光虫は星屑のように光りだす。そして、満月の夜、海底で密かにおこなわれるサンゴの産卵…。昼にはうか
がい知れない海の神秘や生態に出会えるのも、ナイト・ダイビングならではの魅力。
このコースでは、夜の海に安全に潜る知識から、目的地までたどりつくナビゲーション、合図や水中ライトをより効果的に使う方法などを習得する。
ひと口に夜の海といっても、明るい満月から真暗な新月の夜まで、その表情はさまざま。「ナイトダイビングって何だかコワそう…」と思っているダイバーは、ぜひ一度コースに参加するべき。不安は一瞬のうちに楽しみに変わり神秘の
世界に引きこまれていくはずだ。 |
| レクチャー・実習3ダイブ |
\18,900 |
| 別途費用 |
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・申請料 |
¥3,675 |
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・テキスト関連 |
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任意ナイトダイバーマニュアル |
¥2,877 |
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ナイトダイバービデオ |
¥3,990 |
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ADマニュアル |
¥5,040 |
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・レンタル・ツアー費 |
別途 |
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酸素濃度を高めたエアを使い、
安全に潜ることを学ぶコース |
水中世界。
この魅力的な世界をもう少しだけ、体験していたい。
しかし、これほど自由で素晴らしい水中世界も、私たちの水中への訪問には時間という制約を受けます。
ザ・ホイールやダイビング・コンピューターなどの発達によって、マルチレベルでのダイビングでは、大幅に減圧不要限界が延長されました。しかし、いずれにしてもマルチレベル・ダイビングが可能な潜水地でしか有効でなく、マルチレベルダイビングにも限界があります。
エンリッチド・エアは安全に減圧不要限界を延長することのできる、最新技術です。エンリッチド・エアで、エンリッチド・エア用のダイビング・コンピューターを使用し、マルチレベル・ダイビングをした場合には、空気でのダイビングに比べて時間的に余裕を持つことが出来ます。特に、水深が15mから30mのダイビングにむいているでしょう。エンリッチド・エアはダイビングの手段の1つです。
エンリッチド・エア・ダイバー・コースを受講することによって、エンリッチド・エアがどのような時に役に立つかという判断が出来るようになることでしょう。 |
| レクチャー・実習2ダイブ |
\17,850 |
| 別途費用 |
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・申請料 |
¥3,675 |
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・テキスト関連 |
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PADIエンリッチドエアーダイバーマニュアル |
¥2,940 |
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@ EADテーブル |
¥1,743 |
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A EANx36% RDPテーブル |
¥2,163 |
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B EANx32% RDPテーブル |
¥2,163 |
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(上記EAD3点セット=@+A+B |
¥6,069) |
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教材写真リンク |
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・レンタル・ツアー費 |
別途 |
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18m以深の海を安全に潜る
知識・テクニックを学ぶコース |
水面を通して海中にまで降りそそぐ陽光。しかし、潜る深度が増すほど、その光は失われてゆく。そんなディープ・ダイビングには、まったく別の世界に出会える魅力がある。自然光にかわるブルーの世界、水深30mの海底に沈む沈船。
美しいハゼの仲間が生息する姿…。
そこには水深18mを超える海中でしか見ることのできない幻想的な世界が広 がり、エキサイティングなポイントも数多く点在している。
もちろんダイバーにとって、深く潜れることはダイビングスキルの優越とイコールではなく、むしろ誤って深く潜ってしまった場合、正しい方法で対処できることのほうがより上級のダイビングスキルを身につけていることの証しとなる。
このコースでは、ディープの魅力といつも背中合わせにあるさまざま な注意点はもちろん、水深18m以深の水中環境を知り、より安全にディープ・ダイビングが楽しめるような知識を習得することが第一の目的となる。潜る深度
と時間を決める潜水計画の立て方、減圧理論の学習、そして水圧のかかる様子の観察のほか、安全停止や浮上方法もシッカリ習う。 |
| レクチャー・実習4ダイブ |
\25,250 |
| 別途費用 |
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・申請料 |
¥3,675 |
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・テキスト関連 |
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任意ディープダイバーマニュアル |
¥3,780 |
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ナイトダイバービデオ |
¥3,990 |
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ADマニュアル |
¥5,040 |
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・レンタル・ツアー費 |
別途 |
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潮の流れに乗って
水中を移動するダイビングを学ぶコース |
ドリフト・ダイビングとは、潮の流れにのって水中を移動するダイビング方法のこと。つまり、潮流に逆らわず、その流れに泳がせてもらうわけだ。こうして海の中をフワフワ漂うのも、気持ちのいいものだ。
日本を含め世界中のダイビング・ポイントには、ドリフト・ダイビングをメインにする場所はかなりあり、パスやチャネルと呼ばれるリーフの切れ目や水道口海底が深く落ちているドロップオフなど、ダイナミックなポイントに数多く点在している。
ドリフト・ダイビングは、体力の消耗も少なく広い水域がラクに移動できるので、普通に泳いでいたのでは見られないような地形の変化や、回遊魚たちに遭遇できる確率も高くなる。
このコースでは、ドリフト・ダイビングの注意点や、エントリー&エキジット方法、シグナル器材の使用法などのテクニックをマスターし、潮流の速いポイントでも安全に楽しめる潜り方が身につけられる。 |
| レクチャー・実習2ダイブ |
\12,600 |
| 別途費用 |
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・申請料 |
¥3,675 |
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・テキスト関連 |
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ADマニュアル |
¥5,040 |
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・レンタル・ツアー費 |
別途 |
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沈船ダイビングの楽しみ方・テクニック・
注意点・マナーなどを学ぶコース |
レック・ダイビングといえば、海底に沈んでいる沈船に潜るのが一般的で、そもそもレックという言葉自体、「難破したもの」という意味。
輸送船、戦艦、戦闘機などがダイビング・ポイントになっている場所は、実にたくさんあり、なかでも太平洋戦争で沈んだ沈船が密集しているトラック諸島は有名。しかし、そのほかにもレック・ポイントは数多く、世界中、もちろん日本国内にも点在している。海底に眠る船も、原形をとどめドッシリ横たわっているものや船体がバラバラになっているものなど、その姿もさまざま。
船内に潜るには、堆積物を巻き上げないようなフィンワークとテクニック、それにマナーも必要。このコースでは、沈船に潜る際のさまざまな注意点や、実際に船内にロープを張って、それを伝いながら移動して潜る方法などを習得する。
ダイバーだけが見ることを許された、数々の沈船たちは、まるで人類の物言わぬ歴史をこちらに語りかけてくるようだ。 |
| レクチャー・実習4ダイブ |
\25,250 |
| 別途費用 |
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・申請料 |
¥3,675 |
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・テキスト関連 |
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ADマニュアル |
¥5,040 |
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・レンタル・ツアー費 |
別途 |
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